キッズ、ジュニア世代の育成に向けて

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日本バスケが世界と対等に戦う

にはどうしたら良いか?

アメリカでは幼少期からバスケだけでなく、

いろいろなスポーツを経験することで、

運動神経を磨き、応用力を養うという。

ヨーロッパでは国を挙げて

幼少期から段階的な運動プログラム

取り組んでいるという。

世界レベルで共通して言えることは、

子どものときの運動が大事!

ということ。

ということで!

今いろいろな本を読んで

子どもの運動能力の伸ばし方

を勉強しています。

キッズ、ジュニアの育成を目指して

今年の目標(というか、今後の目標です)に

キッズ、ジュニア世代の育成

を掲げた私ですが、

それは

「日本バスケが世界と対等に戦うために尽力したい!」

というたいそうな理由ではなくて

(そうなればもちろんうれしいですが)、

純粋に自分が子どものころにカラダの使い方なんかを

コーチングしてもらえる機会がなかったから。

自分が子どもの時にいて欲しかったコーチ、

それに自分がなる!!

幼少期はいろいろなスポーツを経験することが大事

欧米人に比べ、体格が劣っている日本人だけども、

ちゃんと幼少期からカラダの使い方を

学ぶ機会に恵まれれば、

日本人だって身体能力で世界と対等に

戦えるんじゃないかと思うんですよね。

少なくとも今より平均値は上がるはず!

日本国内でも、試合中にじゃんじゃん当たり前に

ダンクが炸裂するバスケシーン

を夢見て。

やるだけやってみようと思います。

2018/1/7(日)のトレログ

@自宅

  1. 縄跳び 200回
  2. 腹筋 適量
  3. ファンクショナルトレーニング 基本編


 

1対1で抜けない、DFのプレッシャーで思うように動けない(涙)・・・。手先が器用になりさえすれば、ドリブルが上達すると思うのは大きな間違い。ドリブルの秘訣は体のすべての筋肉を使ってボールを制御する全身運動だった!?元アシスト王が選手目線で教えてくれる実戦で活かせる革命的なドリブル上達法とは?

⇒ masshiの「バスケットボールドリブル上達革命」解説記事


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