日本がオーストラリアに歴史的勝利ィィィィ!!

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まさかこんな日が来るとは。。。

世界ランキング10位で、

アジア地区で無敵を誇っている

強豪オーストラリアに、

まさか、

まさか!

まさか!!

日本代表が勝つ日が来るとは!

Japan v Australia – Highlights – FIBA Basketball World Cup 2019 – Asian Qualifiers

試合会場に行けなかった私は、

FIBA大会公式サイト(英語版)で、

試合のプレーバイプレーを追い続けました。

↓ その時の私のTwitter

関東地域は深夜に放送があったようですが、

残念ながら長野県では放送なし。

ネットで動画をかき集めて、

部分的に確認しました。

ファジーカス、八村選手、

インサイドで全然負けてない。

むしろ勝ってる!

当たり負けしないフィジカルと、

柔らかなシュートタッチで、

オーストラリアを圧倒してる!

日本は前半を42-33と

9点リードで折り返し、

その後、一時同点?逆転?

されるも、そこから再び突き放し、

最後、また追いつかれそうに

なったところで、

篠山選手のレイアップ、

八村選手のダンクで勝負あり!

残り1秒で3Pを決められますが、

79-78で勝利!!

試合は見ていないけど、

この試合展開からすると、

普通に勝ち切ってる!

すごい、すごすぎるニッポン!!

ファジーカス選手、八村選手の加入で、

インサイドで互角以上に渡り合えるようになり、

その他の選手も自信あふれるプレーが

できたんじゃないかな。

ハイライトになっている、

比江島選手のアシストで、

馬場選手が決めるシーンは、

日本人の可能性を感じました。

何がすごいって、

相手のゴール下には、

現役NBA選手のソン・メイカー

いるにもかかわらず!!

それを振り切ってバックシュート!

こんなことできる日本人選手、

今までいなかったでしょう。

得点はファジーカス選手、八村選手に

かなり偏ってはいたけど、

比江島選手、馬場選手の1on1、

篠山選手のディフェンスもすごかった。

(↑情報源は観戦者のTwitter)

チーム一丸、

日本一丸でつかみとった、

歴史的勝利だったと思います。

感動をありがとう!

これでFIBAワールドカップアジア予選は、

首の皮一枚つながった日本代表。

次戦は、

7月2日(月)19:00から、

チャイニーズ・タイペイ

と対戦!

この勢いをたった1試合で終わらしてほしくない。

次の試合もがんばれ、ニッポン!!

2018/6/30(土)のトレログ

@自宅

  1. フローターシュート練習 50本in

 

1対1で抜けない、DFのプレッシャーで思うように動けない(涙)・・・。手先が器用になりさえすれば、ドリブルが上達すると思うのは大きな間違い。ドリブルの秘訣は体のすべての筋肉を使ってボールを制御する全身運動だった!?元アシスト王が選手目線で教えてくれる実戦で活かせる革命的なドリブル上達法とは?

⇒ masshiの「バスケットボールドリブル上達革命」解説記事


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