大白熱のインターハイ2018は開志国際が初優勝!長野出身の和田蓮太郎選手が大活躍

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猛烈な暑さが続いています。あまりの暑さにブログ更新をさぼってしまいました。

はい、言い訳です。すみません。

記録的な暑さの中、大白熱のインターハイが幕を閉じました。

我が長野県代表の東海大学附属諏訪高校は、なんとベスト4進出!

準決勝もあと一歩という惜しい内容でした。すごいなぁ。

決勝は、ともに初優勝を狙う中部大学第一高校(愛知県)と開志国際高校(新潟県)が激突!

■試合結果
中部大学第一高校(愛知県) 55-66 開志国際高校(新潟県)
中部大第一|15|13|18|9|=55
開志国際 |16|19|11|20|=66

55-66で、開志国際高校がインターハイ初優勝を成し遂げました。

ネットで優勝した開志国際の戦評を見ると、和田蓮太郎選手の名前がたくさん出ていました。

攻撃の中心となった開志国際の和田蓮太郎(3年)[写真]=山口剛生

画像引用元:バスケットボールキング

和田蓮太郎選手は、長野県出身のビッグマン。長野市の川中島中学校から開志国際高校に進学したんですね。

私は2年前、チーム長野が開志国際と練習試合をさせてもらったときに、当時1年生の彼の姿を見ました。

とても手足が長く、身長はすでに190cmを超えていたと思いますが、ひょろーっとしたカラダとあどけない顔の和田選手を見て、まだこれから身長が伸びそうだなぁと思いました。

今大会のメンバー表を見ると197cm!やっぱり大きくなっていた!

これは200cmを超えるかもしれない。

超えて欲しい!

インターハイの決勝で活躍するとはすごすぎる!!

将来、日本を背負って立つ選手になってほしいなぁ。

2018/8/5(日)のトレログ

@自宅

  1. 梁で懸垂 20-10
  2. ゆりかご腹筋

 

1対1で抜けない、DFのプレッシャーで思うように動けない(涙)・・・。手先が器用になりさえすれば、ドリブルが上達すると思うのは大きな間違い。ドリブルの秘訣は体のすべての筋肉を使ってボールを制御する全身運動だった!?元アシスト王が選手目線で教えてくれる実戦で活かせる革命的なドリブル上達法とは?

⇒ masshiの「バスケットボールドリブル上達革命」解説記事


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